ギフハブ?ASKA氏の証言がおかしい?謎の組織がARで監視?

 

先日逮捕された歌手のASKAさんですが逮捕前におかしな証言をしていたことが分かりました。

 

11月28日の逮捕直前に宮根さんと電話で話していた内容なんですが正直な話よく分かりません。

 

盗撮や盗聴に悩んでいると聞きましたがその関係ではないかと思われます。

 

しかし、この盗聴・盗撮はASKAさんの幻覚・幻聴ではないかとの見方が強いですね。

 

今回、明らかになった証言で「ギフハブ」という言葉が出てきます。

 

どうやら何かの組織のようでASKAさんを監視しているのだとか。

 

詳しく見ていきましょう。

 


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ASKAさんの証言

 

・「ギフハブ」っていう組織があるんですけどそこが組織を作って。

 

・今AR(拡張現実)っていう仮想現実なんですけど僕のいるところを映したりして。

 

・携帯の中にそのアプリが埋め込まれてたんですよ。その証拠もとってるんですね。

 

これは・・・

 

どういう事?

 

「キフハブ」と言う謎の組織に狙われているようですね。

 

その組織はどういうわけかASKAさんの携帯にアプリを埋め込んで仮想現実下で監視されていると・・・

 

なんでも200m四方までズームで追えるというアプリらしくASKAさんはギフハブにそのアプリで監視されていたのだとか。

 

幸いにも昨日(11月27日)に証拠の画像を取ってアプリは削除したので問題ないらしい。

 

電話で対応していた宮根さんもこの発言には首をかしげていました。

 

しかめっ面が印象的でしたね。

 

ASKAさんの事を悪く言いたくは無いですがちょっと「イッちゃってる」としか思えない発言です。

 

逮捕前と言う事でかなり焦っていたとは思うのですがこれは無しです。

 

「ギフハブ」が気になったのでググってみたのですがそんな組織は確認できませんでした。

 

高度な技術を持っている組織なので検索結果を操作することなど容易い事なのかもしれませんが・・・

 

ASKAさんには身の潔白を証明するためにもこのギフハブが埋め込んだというアプリを証拠として提出してもらわなくてはなりませんね。

 

なんにせよ真相が気になります。

 

ネットの反応


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ネットの反応ですが「キフハブ」で大いに盛り上がりを見せています。

 

ASKAさんは以前の逮捕の時にもわけのわからない事を言っていましたね。

 

・ギフハブってw頭大丈夫かいな

 

・ギフハブ…こわいね

 

・ギフハブやべえな。

 

・ギフハブっていう絶妙な言葉の響き。やっぱ天才なんだよなあ

 

・ギフハブて何よ。我が師は完全に異次元の空間へ逝ってしまわれたな

 

・俺に彼女がいないのはギフハブの陰謀なのか

 

流石に今回の発言は異常と言う事もありASKAさんを擁護する書き込みは皆無でしたね。

 

個人的な話になりますが昔付き合っていた友人が精神的な病気にかかった時と同じような事を言っていると感じました。

 

その友人は常に兵隊が見えているらしく日中「兵隊が攻めてくると」怯えて言いました。

 

施設に入った後のどうなったかは知りませんが当時は若かったのもありあまり気にしませんでしたが恐ろしいですね。

 

なにが恐ろしいかって本人が完全に正常だと思って発言しているところです。

 

執筆中の本「盗聴国家」とは?

 

「ギフハブ」はASKAさんが執筆中だった本にも関係していますね。

 

その名も「盗聴国家・日本」

 

ASKAさんはダブルミリオンを連発する大スターだったわけですから当然追っかけもなども大勢いたことでしょう。

 

その中で追っかけからストーカーに変わるファンの数も多かったと聞きます。

 

ASKAさんの著書には自身の半生にわたるストーカー行為などを赤裸々に語っているようでその内容も注目されていました。

 

確かにストーカー被害に悩まされていたASKAさんですが薬物の影響もあり次第に思考がぶっ飛んで行ったのでないかと思われます。

 

「盗聴国家・日本」には本当のストーカー被害も書かれているかもしれませんが今回の「ギフハブ」のような妄想なども含まれているのではないかと思われます。

 

本の発売はずっと先になってしまいましたが興味ある内容であることは確かですね。

 

実在していた?岐阜ハブ

 

岐阜ハブ(GIHU×HABU)は実際にありました。

 

先に書いておきますがASKAさんの証言で出た「ギフハブ」とは全く関係ありません。

 

どうやら田舎?への移住を応援するサイトのようで盗聴・盗撮などとは無縁のモノです。

 

このサイトの管理人さんもいきなりアクセルが集中して驚いたのではないでしょうか?

 

良い宣伝と捉えると良いと思います。

 

それにしてもASKAさんの言葉一つで物凄い影響力がありますね~。

 

まとめ

 

問題の組織ギフハブですがASKAさんの携帯にどうやってアプリを落とし込んだのでしょうか?

 

ハイテクな組織と予想されるのでアプリではなくもう少しまともな方法があったと思われます。

 

色々と疑問が尽きないギフハブですが警察の捜査で明らかになってくるでしょう。

 

200m以内の人を監視するアプリなんて警察が放っておくはずがありません。

 

人間って一歩間違えると本当にどこまでも言ってしまうものなのですね。

 

大ファンだっただけに非常に悲しい気分です。

 

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コメント

  1. ディスクロージャー より:

    【拡散希望】ASKAさんの再逮捕騒動は、でっちあげの冤罪です!!!

    ASKAさんは自身の盗聴盗撮被害を詳しく綴った“暴露本”を、年内に出版する予定だった。今回の逮捕タイミングから考えても、これは出版妨害を狙った冤罪逮捕であった可能性が高い!

    ASKAさんが「ギフハブ」と呼んでいた謎の盗聴盗撮(集団ストーカー)犯罪組織…。同じ様な被害を受けている人達の間では、その組織の正体は“ある巨大宗教団体”だと噂されている。日本で何か凶悪大事件が起きる度、実は犯人がその宗教信者だったという醜聞をよく耳にする団体だ。

    このカルト教団は組織ぐるみで悪質なストーカー犯罪を行う、反社会団体としても非常に悪名高い。教団信者ばかりで構成された政党が圧力を行使し、警察やマスコミを牛耳っているとも言われている。某カルト宗教が教団犯罪を揉み消すため、今回の冤罪逮捕を画策してASKAさんを口封じしたのだ!

    ASKAさんはつい最近まで精神病院に通院していた。精神薬は“覚醒剤とほとんど同じ成分”だ。精神薬を日常的に服用している者が覚醒剤検査を受ければ当然、陽性反応が出てしまう結果となる。そうでないケースでも、「城東署覚醒剤所持捏造事件」のように警察が覚醒剤所持をでっちあげて市民を冤罪逮捕する事など至極簡単だ。我々国民は、この事件の真実を見極めなければならない!

    ◎ASKAさん、著書執筆中だった…テーマは「盗聴国家・日本」
    http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2016/11/29/kiji/K20161129013813240.html

    ◎「向精神薬は覚醒剤と同じ!」…医師が危険性を警告
    http://treasurenews.jp/archives/4869/

    ◎警察官がわざと覚醒剤を仕込んで冤罪逮捕!?…城東署覚醒剤所持捏造事件
    http://netsuzou.blog.jp/archives/9736713.html

    ◎ASKAさんのケースとよく似た集団ストーカー絡み事件!?
    http://blog.goo.ne.jp/he4n/e/d6a6f8ed46c17c9377f70a2b8f98c854

    ※ASKAさんを心から愛するファンの皆さん、この情報を拡散して社会に冤罪を訴えて下さい!!

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